チューリップ

チューリップ
tulip
 ユリ科チューリップ属の秋植え球根草。小アジア原産。
球根は鱗茎(りんけい)で、外側は褐色の鱗皮で覆われる。葉は数枚つき、幅広い線形。茎は単生し、開花までは直立して伸びる。花は杯状で、普通は1個を頂生する。花弁は6枚で一重咲きだが、雄しべが変化した八重咲きもある。花色は豊富で、花弁の縁が異色となる覆輪のものも多い。現在栽培されている品種のほとんどは、トルコから16世紀にヨーロッパに紹介され、オランダを中心に改良されたものである。きわめて多くの品種があり、1982年のオランダの品種リストには約3000種があげられている。世界的にはオランダが栽培の中心で、原球の生産・輸出のほか、切り花の輸出も多い。チューリップの名は、トルコ語でターバンを意味するツリパムから由来した。
 04.04.25更新   00.10.15裕・編集

‘03.04.09撮影

‘03.04.09撮影
ほったらかしでの開花 チューリップ

‘04.04.22撮影
昨年のチューリップがそのまま今年も・・・

‘02.06.15撮影

‘02.06.15撮影
種を採る為倒れないように支柱を・・・ 倒れたものは種もだめ?

‘02.04.01撮影 
満開です

‘02.04.01撮影

‘02.04.01撮影


‘02.04.01撮影
咲きはじめました 咲きはじめました

01.12.09撮影



01.12.09撮影
チューリップ球根、国華園に通販で注文しました 昨年に続き植えました、今年は2列にしました

01.04.15撮影

01.04.15撮影

01.04.13撮影

01.04.13撮影

01.04.13撮影

01.04.13撮影

01.04.08撮影



01.04.13撮影
太陽に向って開いています

01.0311撮影

01.0311撮影
にょきにょき 膨らんで来ましたね

’00.10.29撮影

01.0304撮影
チューリップ第2段の植つけです。 にょきにょきと全部咲けば見られますかね?

00.10.12撮影

’00.10.22撮影
チューリップ球根届きました チューリップ第1段の植つけです。



鉢物園芸目次へ



画像一覧へ 
鉢物園芸表紙へ
カウンター