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アマリリス

アマリリス
amaryllis
 ヒガンバナ科アマリリス属の総称(ベラドンナ属の球根草で1属1種)。
近時一般にアマリリスとよばれているのは南アメリカ原産のヒペアストルムであり、これに対して、ホンアマリリスともいう。南アフリカのケープ地方原産。葉が出る前に40〜60cmの強い茎を伸ばし、9月下旬、ササユリに似た桃色花を数個以上次々と開き、強い芳香がある。花期を過ぎてからスイセンに似た葉を10枚以上出す。
アマリリス・セットになった手間要らずを購入し花を鑑賞した後、付かなければ仕方ないとあまり考えずに地植えにしましたほったらかしでしたが、咲きましたので撮影しました。
    03.06.15更新     01.06.10裕・編集

‘03.06.06撮影

‘03.05.09撮影
ものの本では10枚は葉がでると言われているが
2枚しかなく今年2003年は花を咲かす事はなかった
今年2004年も咲きませんでした

‘01.06.13撮影

‘01.06.13撮影
18cmの大きさです
(超巨大朝顔が18cmくらいというから同じ位の大きさか)
4/4全部の花が咲きました

‘01.06.12撮影

‘01.06.11撮影
3/4咲きました 花は全体的に白っぽい色をしているようです

‘01.06.10撮影

01.06.07撮影
咲き出しました アマリリスの反乱
(3年前鉢から地に捨てられた事への反発でしょう)



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